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 3ケ月ぶりに高校時代の親友と会うことになりました。
現在彼は一人暮らしをしているので、彼の住んでいるワンルームマンションまで出かけていく事になりました。
お菓子やジュースを買い込んで、DVDとか見ながらいろいろ話そうかって思っていたんです。
大好きなアニメーションやまたエッチな映像を見ながらワイワイやる、これがとても楽しい時間になります。
この親友は結構地味で内向的な性格で、見た目もフツメンだったから女の人からモテるところをみたことがありませんでした。
お互いに女の人に縁がないという事も共通項もあり、仲良くすることができていたのです。
それはエッチなDVDを見ている時の事でした。
「本当のセックスは素晴らしかったよ」
突然このような話をしてきたのですが、その言葉の意味を汲み取ることができなかったのです。
まるでセックスを楽しんだような口ぶりで、突然言い出したのでなにを言っているんだって感じでした。
「それってどういうこと?」
「実はね…」
その次に出てくる言葉は全くもって信じられない事でした。
「童貞卒業することに成功しちゃってさぁ、その後も何人かの熟女と楽しんじゃってるんだよね」
口をぽかんと開けて彼を見つめ続けている自分がいました。
こんな内向的で非モテな男が、自分より先にセックスを経験してしまった?そんなのありか?って感じだったのです。

「そういう冗談は止めとけよ」
「いやいや、冗談じゃなくて本当にやっちゃったんだよ。
最高に気持ちよくてさぁ、癖になっちゃうよ」
かなり真剣な表情で話してくるために、これを本当の事かもしれないと思ったのです。
「彼女ともできたのか?」
「彼女とは違うんだけど、ネットで知り合った年上の人と関係持っちゃう」
「それってセフレか?」
「うん、そういう関係かな」
まさかこいつはセフレを作る、しかもセックスを楽しんでいるなんて、すぐに飲み込むことができませんでした。

 

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